リライブル 代表挨拶
リライブル株式会社
代表取締役 鈴木健郁

当サイトにご訪問頂き誠にありがとうございます。

元々は個人事業主で2013年3月に「便利屋-SAPPORO」として起業をしました。

その後、お困りごとを解決するにあたり遺品整理、特殊清掃の分野が忙しくなり「リライブル株式会社」に法人成りし、少人数で運営していたため便利屋業務はお断りすることが多くなり一旦やめていました。

しかし、便利屋業務が世の中から必要とされていることも実感しており、2019年12月に後輩である「便利屋江別 なんでも屋」を運営していた者を社員化し再度便利屋部門を強化する運びとなりました。

更に、「草刈を依頼したいが便利屋さんが減っていて依頼出来ない」という声を聴き、草刈りに特化したホームページを作成するに至りました。

便利屋さんの強み

刈払機による戸建ての草刈は勿論のこと、「ついでにこれも頼めます?」と言ったご要望にもお応えできると思います。

また広域の草刈も困っている方が多く、本格的な草刈装備を備えている業者さんというのは公園や河川敷など入札現場を請け負っている規模になるため依頼を断られるというもあり、中規模〜大規模クラスの敷地の草刈に困っている方が多いようです。

そこで乗用タイプ草刈機のキャニオン社の「Hey MASAO」を購入。

約100万円しますので北海道の便利屋さんで乗用草刈り機を自己保有しているところは聞いたことがなく、リース会社でも夏場はすぐにレンタルされてしまい在庫が無いという状態になります。

道具は使いたいときに使えないと困ってしまいます。

マサオ リライブル

草刈はリスクが高い業務

北海道も夏場は真夏日を越える日も珍しくなく、草刈りも熱中症のリスクを抱えて作業をしなくてはなりません。

また、花粉や草かぶれなどになる方もいますし、蜂や蛇、ドクガなどに襲われる可能性もあり実は危険性が高い仕事です。

高齢化が進み、「昔はこんな作業大したことなかったのに・・・」という方も増えたことと思います。

雑草がぼうぼうと伸びたままでは近所トラブル不法投棄などのリスクも高まりますので、そういったお困りごとの解決のお手伝いが出来れば幸いです。