草刈り作業は弊社にお任せ下さい!

1.刈払機

戸建てや100坪前後の敷地の場合は小回りの利く刈払機を使用します。

エンジン式、バッテリー式の両方を保有していますし、刈刃もナイロン製、鉄製と草の種類などに応じて変えて使用致します。

2.乗用タイプの草刈作業車

広い敷地で平坦の場合は刈払機では人手が多くかかり時間もかかりますので、その分割高になってしまいます。

そこで『乗用タイプの草刈機』の登場です。

弊社ではキャニオン社の『Hey MASAO』を保有しております。

100万円近くする物ですから、個人事業主レベルの便利屋さんが保有しているとは聞いたことがないです。

3.草刈り作業は危険を伴う?

誰でも気軽に使える刈払機ですが、自宅で使用する分には自己責任ですが、実は『飛び石によるガラスの破損』『灯油管の切断』『家屋に傷がつく』小さな事故は勿論『キックバック』による痛ましい死亡事故も発生していることはご存知でしょうか?

そういった事故や職業病を予防し”業”として行う場合『刈払機取扱作業者安全衛生講習』を受講しないといけません。

便利屋さんなどではそういった対策がなされていないところも多いです。

更に、事故が万が一起こってしまった場合に保険に加入しているかどうかも安心できるかどうかの基準になると思います。

弊社では損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の1億円の物損保険に加盟しておりますのでご安心下さい。

4.草刈り中のトラブル

深い藪状態になってしまうと目先が見えず、どのような状況になっているかわからず危険なことがあります。

1、蜂の巣や動物の巣、不法投棄

スズメバチをはじめ刺されると”アナフィラキシー反応”で最悪命を落としてしまうことにもなりかねません。

蛇やネズミなどの巣があったり、ゴミが不法投棄されていたりと色々なトラブルが発生します。

例えば廃タイヤが捨てられていた場合はそこに溜まる雨水に蚊が卵を産みボウフラが大量発生、その後蚊の大発生となる事例もございます。

弊社は便利屋さんから起業した会社ですので『蜂の巣駆除』『不用品処分代行』などこれらにも十分対応可能です。

2、近隣からの苦情、クレーム

上記の理由からも美観の維持の観点からもあまりにも放置してしまうと近隣の方からの苦情も発生します。

法人様の場合はクレーム処理にかかる時間は無駄になるでしょうし、近所トラブルでは訴訟問題になりかねません。

いずれにしても雑草をそのまま放置することで良いことは一つもありません。

危険回避の意味でも早めに対策を立てることが肝心です。

予算面や作業回数を含めお気軽にご相談下さい。